2007-06-23-Sat 友達が妊娠しました、よかったね〜

二人目が欲しかったみたいだから、喜ばしいことです。
ふと、私が太郎を妊娠した時の事を思い出しました。
二人目は、絶対三歳離れにと強く思ってたあの頃。
今思えば、そんなんなんでこだわってた?という感じです。
しかも、妊娠が判明したのは6か月のころ。
太ったな〜なんて思ってた大バカ野郎でした。
しかも、ちょうどその頃、妊娠した友人に会う事になって、「私が会いに行くよう、大事な体なんだから!」とか言っちゃって、その翌日に病院で妊娠だ判明して予定日がその子より早いんだから、こっぱずかしい事この上もなく、先生にもあきれられたものです。
いいわけをすれば、上の子の時にひどかったつわりが、まったくなかったわけで。上の子がいると気がまぎれたのか、男の子だったからなのか、血液型の相性がよかったからなのか。生理も不順だったし・・・
しかーし、8か月まで気づかなかったという人の話も聞いて、私なんてまだまだだわ〜と思ったわけで。
判明した時は、薬も飲んでしまっていて、心配のあまり病院をはしごしたりもしました。「薬は調べたら大丈夫だったから、悩んでも体に悪いし悩まないように」と言われても、一時は落ち込みました。自分の不注意で、もし、子供に何かあったらどうしよう・・・と、自分をせめてもんもんしました。でも、悩んでももしょうがない!ということに気づき、無事出産にこぎつけました。
とにもかくにも、無事生まれて何よりです。今となれば、気がつけば安定期の、あっという間の妊婦生活でしたよ。おすすめです。